結婚している事を隠して出会い系であった、クセになりそうなくらい抱き心地がいいミケポ女子とカーセックス。

出会い系サイトで遊ぶ場合、既婚者だけを相手にするならいいんだけど、
そうじゃないデブ女子を狙う場合にプロフィールを既婚にしておくともちろん返信は減る。

別に既婚である事を隠すわけじゃないけど、独身時代のフレッシュな気持ちのまま楽しみたいと言うか・・・。
たま~に魔が差して、プロフィールの「既婚」を「独身」に変更してそのまま忘れちゃう事もあったり・・・・。

凄い太っていて体重が100キロ以上ありまーっす。でも既婚者さんはお断りです!
こんなミケポ確定的なプロフィールを見たら、そっと既婚を独身に変えたくなる気持ちはデブ専さんならわかってくれるはず!

今回の出会い体験談は、隠してたわけじゃないけど(忘れてただけ)、結果隠してメッセージおくちゃったミケポ女子との体験談です。

贅肉がやわらか~いミケポ女子のプロフィール

ミケポのプニちゃん

  • 名前~プニちゃん
  • 年齢~20代後半
  • 体重~軽く100キロ超えてます
  • おっぱいの形~すげーデカいけど垂れまくり
  • お尻~綺麗な形じゃないけど大きくて、内モモ周辺が垂れてる
  • 顔~ブスじゃないんだけど・・・・・
  • 服装~体にあったフワっとした感じでステキ。
  • 使ったサイト~⇒ハッピーメール
  • これから出会い系を始める方へ!⇒出会いを楽しめるための記事まとめ

サイト内のぽちゃデブ女子を物色していると、これはデブ専代表としてメッセージを送らなきゃ失礼なレベルの女子を発見!
愛のあるメッセージが効いたのか、返信がありその第一声が「お相手いないんですか?」。
プロフィールは独身設定。さぁ困った。ここで言ったら折角のミケポ女子が・・・・。でも最後まで隠すとか罪悪感が・・・。

悩んだあげく、結婚している事を正直に報告すると予想通りストップしてしまうメール。
諦めかけた夜中に返信キタァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。

遊ぶのはいいけど、ばれた時に巻き込まれたくないです。

おいおいおいいいのかぁ~。こんな簡単でいいのかぁー!!

ミケポ女子と緊張の初顔合わせ

なんとかうまい事言って会える事になる。
画像を交換していないと、やっぱり初顔合わせの時のドキドキやワクワクはハンパない。

どんなおデブちゃんくるのかなぁ」「どんな下半身してるんかなぁ

何故かチンコが勃起しては萎んでを繰り返す。やっぱりたまんねーこの緊張感。

待ち合わせ場所で車を停めて待っていると、「この子っぽい」って感じのデブ女子が横切る。
この子だったら完全に当たりである。

緊張しながら電話をしてみると、その子が電話に出る。

この例えようのない喜び。これんなよこれが醍醐味なんよー。
がっかりする事もあるけど、当たった時の喜びがそのすべてをかき消してくれる。

車にプニちゃんを誘導して助手席に乗り込むと、ズシっと沈むこの感じに2勃起。
助手席に座るプニちゃんにばれないように、Dゾーン(デブ専ゾーン)をくまなくチェック。
汗で例えると、すっぱい匂いがしそうな太り方。張りのある系じゃなくて、ブニュブニュ系です。

souta     「どこか行きたい?

プニちゃん  「○○にいきたーい

めっちゃ遠いじゃん・・・・。帰る時間から逆算すると、そんな遠いとこ行ってたらセックスを楽しむ時間がない><

取り合えず目的地に辿りついたんだけど、ここで神の恵みとも言える雨が僕の見方となる。

souta        「雨降ってるし車の中にいよっか

車の中でミケポ女子の贅肉をボディータッチで楽しむ

まぁここからはいつもの流れで、デブ体型を褒めながら様子を見てボディータッチを繰り返す。
最初は「お腹触らせて~」「嫌ですよ~」なんて言いながらじゃれ合うようにするんだけど、
腹肉触ってどさくさに紛れておっぱい触って反応見て。

そんでたま~に、触るのをやめて会話を挟みながら「やっぱり癒される」とか言いながら腹肉触って、
ここだ!って時にチチをぎゅーーーーーーーーっとする。

それまで笑ってたのに、もちろん沈黙しますよね。

んで今度はおっぱいを揉みっと。

よ~く様子を観察して嫌がってなかったら更に揉みっと。

左手を肩の方からまわし大きなおっぱいを揉む。

右手はお腹を摘んだりしながらドンドン下へ。

股間部分にまで下がっていくと、一瞬ギュッと太ももを閉じるんだけどすぐにパカァ~っと開いてこのやる気に僕もびっくりw

まずはズボンの上から、生暖かい割れ目をなぞる。

気持ちいいとこに指があたるとモジモジっと体を揺らすプニちゃん。

たっぷり股間を揉み込んで、今度は腹の方からズボンに手を侵入させて強引にパンツの中に手を突っ込む。
まるでローションの中に手を突っ込んでるみたいなドロっとしてブチャっとした割れ目をマッサージ。

クリトリスが大きめだったんですぐわかり、転がすように愛撫していると「アンッ」と耳元でいい声を出すプニちゃん。

souta    「移動しよっか?

プニちゃん 「もうちょっとして、お願い

今度はクリをグルングルン回すように揉んでいると、僕に捕まっていた手にギューっと力が入ってイったプニちゃん。

手をパンツから取り出し、匂いを確認しながらティッシュで綺麗に拭く。
予想通りの強烈な匂いで、これは臭いアソコをクンニするのが好きな僕でも勢いが必要なくらいの匂いw

まわりに人が全然いないのはいいけど、ゆっくりHしたいんでホテルへ移動しよかなと思っていると、もうスイッチが入ってしまっていたようで、僕の股間をモゾモゾっとするとチンコを取り出し軽めに扱いたと思ったら、巨体をこちらに乗り出してきてパクっと^^

とにかく激しいフェラ。

体勢が悪くて咥えられている角度もおかしくて、なかなかの痛さ・・・・。
スイッチが入ってしまっているようで、ジュッパジュッパすげーエロい音を経ててるのはいいんだけど、微妙な痛さを耐え続ける。
激しい=気持ちいいと思っているタイプのフェラって感じ。

耐えにたえてやっと終わるフェラチオ。

そして一言「ここでHしよ^^」。

おデブちゃんとセックスする時は観察から始めるようなマニアが、こんな見て楽しめない暗くて狭い空間でのセックスが好きなわけがないんだけど、ノリでやっちゃえー。

カーセックスですごいデカい喘ぎ声を出すおデブちゃん

後部座席に移動して始めたのはいいけど、とにかく狭い。

体勢を整えるのもやっとで、なんとか挿入できそうになったのでゴムを装着してズボっと^^
デブ女子とカーセックス

最初はゆっくりピストン。徐々にスピードをあげていくとびっくりするくらいデカい声で喘ぎ始めるプニちゃん。
車内の窓は一気に熱気で曇って見えなくなったのはいいけど、誰かこないか気になるところ。

体勢が悪くてすぐ疲れるので、プニちゃんのミケポボディーに抱きついて腰を振りまくる。
抱き心地は今までHしたおデブちゃんの中で最高クラスの柔らかさ。

車内に響き渡るデッケー喘ぎ声と、濡れ易いプニちゃんとの結合部からするヌチャヌチャ音。
そのまま正上位でフィニッシュ。

物凄く気持ちよかったけど、やっぱりカーセックスはきっついな。

外の空気を吸って車に戻ると、ブヨブヨな体で抱きついてくるプニちゃん。

まだ物足りない様子。

そして始まる2回戦目。

プニちゃんの服をほぼ脱がせ、今度はバックから挿入。

暗いんだけど、もう目が慣れてきてエロいボディーがはっきりわかる。

デブと車のバック
こんなエロい格好で挿入を待つプニちゃん。

肉の壁のような巨尻をバックからズンズン突くと、弾力があって下半身が蕩けそうになるくらい気持ちいぃーーーーーーーー。
そしてかなり汗ばんだ肛門とアソコから、モワっと上がってくるエロい香り。
汗だくになりながら、肉の壁に腰を打ちつけエロ~い香りを車内に充満させながらフィニッシュ。

既婚である事を報告してメールがストップした時は終わったと思ったけど、デートしてみたら僕なんかよりHを求めてきたミケポちゃん。
どうなるかわからないもんですけど、なるべく既婚者さんは最初に言っておいた方がきっとたぶんいいと思うw

—おわり—

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