短大生のデブ女性と出会い系で会ってHした時の話し

ぽっちゃり短大生

出会い系で会ったデブの短大生。とっても明るい子で、とってもお洒落さん。デブ専としておデブちゃんの贅肉を楽しむ事ができて、Hの方が満足した出会いだったのですが、Hした後がとにかくめんどーだった短大生。

彼女がいながらも出会い系でデブ女性と会ってHをして、そんな体だけの関係を求めてクズのような事をやめられず、Hだけの関係ってわかっていてもそこは男と女色々あります。

短大生のおデブちゃんプロフィール

  • 名前~学生デブ
  • 体重~あまり重くないとは思いますが、背が小さいので贅肉量は凄いデブ。
  • 身長~かなり小さい
  • 年齢~当時短大生だから、19歳か20歳くらい。
  • 顔~顔はブスだけど愛嬌たっぷりでお洒落。

最初は軽い感じで会ってHまでしたんだけど、明るくて可愛らしかったおデブちゃんが豹変しました。

デブの短大生とカラオケ、そしてラブホテルへ

デブ短大生とはHの約束をしているわけでもなく、カラオケへ行こうって事で会う事が決まる。待ち合わせ場所にギリギリに到着し、到着メールを送ると腰をポンポンとされ振り向くと画像に見たおデブちゃん。

軽く挨拶を済ませカラオケへ向かう。

デブ短大生の第一印象は「ブスだなぁ」w

でも明るい雰囲気と清潔感のあるお洒落な服で、凄く可愛らしく見えるおデブちゃん。とにかくしゃべる子で、カラオケについても話しては歌って話しては歌う。ノリはいいのはいいんだけど、そろそろラブホテルへ向けて行動を起こす時間に入ってくる。

まずデブ短大生の隣に座り、体が触れる。かなりの密着度で、それまで明るく話していたのに急に沈黙するおデブちゃん。肩を寄せ合い、手を握り、タイミングを計ってキスをすると、嫌がる素振りを見せるどころか、僕に抱きつきベロンベロン舌を絡ませてくる。

そう      「そろそろ、ここでよっか?

デブ短大生    「うん、いいよ

カラオケで会計を済ませ、お腹が減ったのでおデブちゃんオススメの飯屋で腹ごしらえ。お腹がいっぱいになったところで切り出してみる。

そう     「今日は遅くなっても大丈夫なの?

デブ短大生  「学校は休めるし大丈夫だよ^^

そう     「ホテルいこっか~

デブ短大生  「そうさんの家に行っちゃ駄目なの?

そう     「散らかってるから今度にしよう!

デブ短大生  「そんじゃホテルでもいいよ~

雰囲気的にいけそうなのはわかっていたけど、決まるまではドキドキするし、決まるとやっぱり嬉しい~~。ホテルに向かう途中、べったりとカップルのように寄り添ってくるデブ短大生。近場のラブホテルに到着し、部屋へ。

二人でソファーに座ってゆっくりしていると、キスを甘えた声でおねだりしてくるデブ短大生。キスをしていると、モゾモゾっと短大ちゃんが僕のアソコを手で弄る。僕はおっぱいを揉み、ねっとりしたキスをしながらお互いの気持ちい部分を愛撫する。

デブの短大生と濃厚なセックス

ベットに横になるデブの短大生

服を脱ぎベットに横になるおデブちゃん。好みのデブ体型とはちょっと違うけど、ブニョブニョした感触を感じるとデブ専魂に火がつく。

最初はキス。そして首スジからおっぱいをねっとり舐めて、ここから腋の方へ移動しワキガかどうかチェックするも残念ながら匂いは無し。時間をかけて上半身を舐め、いよいよ下半身に突入ってところで「交替しよ♪」っと、今度は逆に僕の体を舐め始める短大おデブちゃん。

上目使いをしながら、僕の下半身に顔を埋め真っ赤に膨れ上がった亀頭を「チュプチュプと」舐める。舌先でチロチロされる舐め奉仕に興奮して、さきっちょはカウパー液でピッカピカ。ツーっと垂れた先走り汁を、味わうように舐め上げる短大おデブちゃんの、贅肉がついた愛嬌たっぷりの顔がなんともいやらしい。

発射してしまいそうになったので、コンドームをつけて正常位で挿入する。

溢れるくらい愛液でビッチョビチョになったアソコにはすんなり入り、控えめながら凄く可愛らしい短大おデブちゃんの喘ぎ声を聞きながら20分くらい腰を振り続ける。20分間、かなり荒々しく突いたので二人とも汗でびっしょり。

発射後もべったり僕にくっついてイチャイチャしたそうな短大おデブちゃん。

短大デブ   「次いつ暇なの?お家に遊びにいっていい?

彼女がいる事は伝えてるはずなんだけどな・・・・・・。いったい何を考えているのかわからない。その場は軽く流す程度で、その日はお風呂でHしたり、5発を発射。おデブちゃんとHできた幸せと、すっきりしたんだけど心地よい疲れがあって最高の一日でした。

一度Hした後に豹変するデブな短大生と車で・・・・

Hをした翌日からおデブちゃんのメールが凄いことに。数十分おきにくるメール。「会いたい」メールが履歴を埋め尽くす勢いで送られてくる。さすがにこれには参り、もう一度しっかり好きな彼女がいるって事を会って伝える。雰囲気から全く心には響いていない様子で、テンション高めでしゃべり続ける。

疲れててウトウトして目をつぶる。気配を感じパッと目を開けると目の前にはニコニコしながら顔を覗き込むおデブちゃん。そして手は僕の股間をもんでいる。

眠気と気持ちよさにまた目を閉じると、ズボンのチャックを下ろし僕のアソコを取り出すと、しゃぶりだす。どうやら体勢が悪かったようで、後部座席に移動することになり、またグタ~っとする。

グタ~っと座席に倒れ掛かった僕のアソコにまた顔を埋め、「ウンッ」「ぶちゃ」「アンッ」っとエッチな吐息交じりでエロく舐める。

あまりの気持ちよさと眠気から一瞬気を失う。

また気配で目覚めると、僕の股に跨り挿入体勢に入る短大デブ。しかも生な事にびっくりし、お願いしてゴムを装着してもらう。あぶねーあぶねーw後部座席で女正上位体勢で挿入。

デブの騎乗位

心地よいデブの重みが太ももを通して感じる。おデブちゃんはギュッと僕を抱きしめると耳元で、「好きだよ」を連呼し腰をふりまくる。とにかく重いこの一言。それでもデブ女性が腰をエロくふる、デブ専にはたまらないシチュエーションに興奮しすぎて、すぐに発射してしまう。

すっきりしたのはいいけど困った・・・・・。

そう   「彼女いるから付き合うのは無理だよ・・・・

短大デブ 「彼女いたっていい!

目には大量の涙を浮かべ訴えてくる。その日はそこで帰宅。これはまずいと思い、メルアドや電話も拒否しパソコンのフリーメールのみ連絡できるようにしておく。何度か普通のメールが届き、返信しないでいると、書けないような強烈なメールを送ってくるようになる。あんなに明るくて元気だったのにここまで豹変してしまうとは、反省・・・・・。

デブの短大生と会ってみて感想

2回目に会った時の淫乱さは凄かったんだけど、そんな事がどうでもよくなるくらい恐い存在に豹変してしまった。出会い系を使っているデブ女性の中には、真剣な出会いを求めて使っている人も多いので、今回は彼女がいる事を伝えてあったけど、やっぱり最初にちゃんと伝えておかないと後々何があってもおかしくないって事は思いました。

追記:たくさんある体験談は、管理人に彼女がいた時期。結婚していた時期。離婚してからと3つ時期に分かれていて、このデブ短大生とのHな体験談はかなり古い体験談です。

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