出会い系で会った、ひきこもりの暗いおデブちゃんのヌルヌルのアソコを舐める

お引越しするために、過去の日記をこちらに書いているんですが、やっと7人目。どんだけデブ女が好きなんだよ!ってくらい狂ったように出会い系でポチャポチャ女を漁ってるのを見直すと、自分でも凄いなーとw

今回の出会い体験談は、凄くとにかく暗かったミケポのおデブちゃんとの出会い。

出会い系で会うデブ女性だけではなく、おデブちゃん自体暗い過去なんかがあったりして、社交的じゃない人が多い気がします。

そんな中でもダントツに暗かった女性です。

ひきこもりデブ女プロフィール

性格が暗い体重3桁のデブ女

アダルト掲示板へ、デブ専だからデブ女性と会いたいです~みたいな事を書いて返信をくれた女性。

プロフィールを見ると、自己評価が「ここまでしなくてもw」って思うくらい最低ばかりな、自信が無さそうなおデブちゃん。サイト内のメッセージやメールでも、性格が暗いのがイマイチ噛み合わない。

メールで話していると、やっと慣れてきたのかちょっとずつ明るくなる。話しを聞くと「ひきこもりのデブ」ってやつですね。

ひきこもっていたミケポちゃんとデート

顔と体が映っている画像を見せてもらうと、間違いなくデブが確定しテンションアップ!そして、ひきこもってないで外に出ようとデートに誘ってみると、以外とあっさりOK。

そして約束の日。

待ち合わせ場所に先に到着する俺。

到着した事をメールで伝えたんだけど、返信もこないし時間になっても現れない。

出会い系で初のすっぽかし喰らったかな~って心配になったけど、それらしきおデブちゃんが車に向かって歩いてくる。

話しかけて見るとひきこもりちゃんで、すっぽかされたと思っていたんでホッと一息つく。

体は体重が100キロ以上なだけあって、そこそこのデカさ。猫背が気になるけどデブ専としては興奮できる肉量です。

行き先を決めていなかったので適当にドライブする。

souta     「お腹すいてませんか?

ひきこもりちゃん  「・・・・・・少しだけ食べました。

やっぱり暗い・・・。反応も悪いしこの調子だと、たぶんイライラしてきそう( ;∀;)

お菓子や飲み物を購入しドライブを再開。

少しでも話しながらリラックスさせて明るいひきこもりちゃんを見たかったんだけど、駄目かな~って思った時から今後の展開を考えてて無言状態が続く。

僕が話し掛けなきゃ、車内は沈黙。体型は魅力的な女性だけどさすがにきっつい。

もうこのまま解散でも言いと思って始めてたけど、どうせ解散するならと思い切って「疲れたからホテルいきませんか?」みたいな事をサラッと聞くと「・・・・・あ・・・・いいですよ」。

うそん。

これ以降、出会い系で会ったデブ女性と話してみて無理だと思った時は、駄目もとでホテルに誘うようにしている(`・ω・´)キリッ

しかも駄目だと思っててもいける事多いんだよねw

どんなに話しが合わなくたって、暗くたって、目の前にいるのはデブ専の僕からは女神!

デブ女神とぶつかり稽古をするために、車はラブホテルへ向かう。

ひきこもりのデブ女とラブホテルでぶつかり稽古

ラブホテル

到着っと!

あまりラブホテルの経験のないひきこもりちゃんは、室内でモジモジウロウロ。

緊張を解してあげようと、「お風呂でも一緒に入るかい?」って聞いたけど、軽く拒否られ、一人淋しく股間をよ~く洗いながら、後悔しないようにデブボディーを楽しむ作戦を練る。

僕がお風呂から出て、ひきこもりちゃんが入る。そして駄目だとわかっていてもやっちゃう、下着の匂いチェック。パンティーに強烈なくらい染みた1本筋。女性は仕方のない事だと思うけど、男と会う時くらい綺麗なの穿いて着て欲しいなと思いながら、割れ目の汚れた部分を香る俺。

う~ん、工事現場の仮設トイレのような匂いだね( ^ω^ )

さて、綺麗になったひきこもりちゃんをベットの上でた~っぷり愛撫する。

贅肉まみれの体を、舐めて愛撫していく。乳首を舐めながらアソコを愛撫しようにも、腹と太ももの贅肉が邪魔して割れ目に指が入っていかない。

腹の肉をどかして、割れ目を開いて、指を侵入させたいんだけど、なかなか入っていかない。

もういいや!舐めるぜ!

ブヨブヨのひきこもりデブ

肉を掻き分けて掻き分けて、「ねちゃ」っとか卑猥な音を経てて、ひきこもりちゃんの割れ目がオープン。フワっと鼻に香るおしっこのような匂い。

舐めようと顔を近づけるんだけど、やっぱり贅肉が邪魔だし股関節が硬いのか足も開かないという舐め犬鳴かせなおデブちゃん。

四つん這いになってもらい、少し足を開いてもらうと、なんとか仰向けの時よりは割れ目もはっきり見えるし舐め易いかな^^

プルプルしたアソコの贅肉を口で掻き分けて、割れ目内部に鼻と口元を侵入させる。割れ目の中はドロドロで、温かくてなんつーか色んな匂いがしてるw

ひきこもりで経験も少ないくせに感度だけは抜群で、ちゅーちゅー吸いながらプルプルとクリを転がしていると「いく」っと、ちっさい声で一言いって、ギュギュギュ~~っと太ももを閉じ、お尻の穴をキュッキュッとさせてイクひきこもりちゃん。

デブ女の贅肉の気持ちよさを再確認するセックス

フェラとかはどうでもよく、コンドームをつけて挿入体勢に入る。

正常位だと、贅肉と角度の問題でピストンを楽しめる体勢に入るまで時間がかかりそうだったので、バックから挿入する。

高さや穴の位置もちょうどよく、温かくて肉に圧迫されたような穴の中で挿入を繰り返す。柔らかい贅肉が太ももを伝ってとにかく気持ちいい。下手したら挿入より肉の感触の方が気持ちよいんじゃないかってレベル。

綺麗な形ではないけど、弾力抜群のデカ尻をバックから突きまくり、興奮もあって早めにフィニッシュ!

やっぱりおデブちゃんとのセックス気持ちいいわ。

ひきこもりのデブ女とのセックス後

ひきこもりちゃんの贅肉の柔らかさを堪能しながら何度もセックスしました。

暗いけど、最初の時より明るくなっていくひきこもりちゃん。人間関係が原因でヒッキーになってしまったみたいで、久しぶりに楽しかったと言ってくれたので、凄く嬉しかった^^

何度か会い、元々は明るい子だったみたいでみるみる明るさを取り戻すひきこもりちゃん。贅肉の柔らかさで気持ちよさと幸せな時間を味あわせてくれているお礼ってわけでもないけど、できるだけ楽しい時間を過ごそうと心がけながら遊んでましたね^^

いつものように、僕が理想のデブスちゃんを求め旅立ち、会う回数が少なくなって疎遠になっていったんだけど、疎遠になる前には最初に会った時には考えられないくらいの明るさまで回復していたのでよかった~^^

コメントを残す