ワキガのデブス女性がタイプの僕が、理想の女性とHした時の体験談

僕はデブ専の中でも更にマニア。デブが好きでワキガの匂いも大好きな性癖をもっています。なんでこんな性癖になったかは自分がデブ専だと自覚するまでを思い出してみるで書いていて、出会い系をず~~っと使い続けているのも、理想の体型のデブ女性でワキガを持った人に出会えてないから。

今回の出会い体験談は、やっと出会えた太った巨女でワキガの女性との出会い。

ワキガなデブ女

理想の体型どころか、大好きな匂いも兼ね備えた女性と出会えるなんて思ってもみませんでした。

信じてもらえないかもしれないけど、これが僕の性癖。

ワキガおデブちゃんのプロフィール

ワキガなデブ女性

  • 名前~ワキガデブちゃん
  • 身長~177くらいあったと思う
  • 体重~100キロ以上
  • 年齢~37歳
  • 顔~髪が長くて、色黒でデブ顔。誰もがブスと言うであろうデブスちゃんです。
  • 使ったサイト~⇒ワクワクメール
  • 初心者は絶対読んで!⇒出会いを楽しめるための記事まとめ

デブス、長身、ワキガとスソガと、女性にとってはたくさんのコンプレックスを持っているであろうワキガおデブちゃん。それでも僕にとっては女神であり、10年以上出会い系サイトを使っていますが、この女性以上の出会いは未だにありません。

異臭に気付くとき

ある日、色々ありまして彼女とめちゃくちゃ喧嘩してしまう。

もう別れてしまおうってくらいの大喧嘩で、家を飛び出し、大好きなドライブコースを走りながら大好きな音楽を聞き、イライラが鎮まるのを待つ。

もうどうでもいいと言うか、とにかく誰かに癒して欲しくて、自分でもあんまりよく覚えてないんだけどワクワクメールの掲示板に、会える人募集みたいな事を書いてしまう。

その後もドライブは続け、気がついたら物凄く遠い場所まで着ちゃってたw

何度かメッセージの対する返信がないか確認していると、もう帰ろうと思ったところで1通の返信がある。

その女性のプロフィールを見てみると、まず身長にびっくり。175センチ以上になっていて一瞬「男が間違って送ってきたのかな?」って思ったけど、間違いなくデブな女性でメルアドを載せて返信する。

ず~~っと彼氏がいなく、兄弟と暮らしている。写メを交換すると、まじでびっくりなくらいデブスちゃん。そんでもって俺のタイプきたぁ~~~~~~~!!

タイプだと言う事を伝え、その後もメールしていまして、結局その日は会う日まで決まってしまう^^

デブ専としては、体が大きいほどテンションは上がるもので、高身長とデブが確定しているし、もういう事なし。

おデブちゃんと会える事が確定し、喧嘩の事なんてもうどうでもよくなっちゃう(;´∀`)

そして約束の日。

待ち合わせ場所に車をとめて待つ。車種と場所を伝える到着メールを送ると、もう到着してるみたい。

車をその場にとめこちらに歩いてくるワキガおデブちゃん。

車に近づいてくる、マジででっけー影。横にも縦にもでかい女がドンドンこちらに向かってくる。

大きさを求めるデブ専だったら、誰もが息を呑むであろう巨体。場合によっては、これからこの巨体おデブちゃんとセックスが出きるかもしれないと思うとドキドキがとまらない。

●●さんですか?

はいそうです!付いてきてもらえます~

駐車していても大丈夫な場所まで移動し、彼女を助手席に乗せる。

座った瞬間、サァ~っと鼻腔を駆け巡る僕が求め続けたあの匂い。

まじか・・・・・やっと来たのかこの日がぁ~~~~~~~

乗った瞬間に車の空気に色がついたような、強烈なワキガ臭。ここまでくると重度レベル。俺にとっては女神レベル。デブ関係なく人生でたくさんの人と会ってきたけど最強レベルのワキガちゃん。

鼻呼吸を心がけて、思う存分フェロモンを楽しむ。会話なんてどうでもいい。肺と血液にワキガの香りを刻みこむためたくさん呼吸する。

ドライブしながら話していると、デブで高身長の事でコンプレックスの話しになる。デブで高身長のくだりはどうでもよかったんだけど、ワキガってキーワードも出てきて、いじめなんかも受けてきたらしい。

僕としては、こんな理想の女とドライブできて楽しすぎたんだけど、車内に漂うおも~い空気。

すべて曝け出してくれたので、僕も彼女がいるけどワキガなデブ女性がタイプで、出会い系を使ってそういう女性との出会いを探している事を曝け出してみる。

反応は・・・・・・・。

凄いひいたけど友達なら大丈夫だよ

彼女にとっては信じられないと思うし、茶化されたと勘違いされ怒られるかと思ったけど、信じてもらえた上に友達でOKでよかったぁ~~~。

コンビニへ立ち寄り、飲み物とお菓子を購入しドライブ再開!

さっきからず~~っと車内に充満し続けるワキガ臭。そんな匂いにず~っと興奮しっぱなしで、できれば今日中にでもどうにかしてしまいたい。

お菓子ととろうとしたタイミングが重なり、ワキガデブちゃんと手が触れる。男性経験がないと言っていたのも頷けるくらいの恥ずかしそうにする。「勢いでいけんじゃねw?」。

そうと決まれば、ギュッと手を握ってみると嫌がらない。握り返してくる。運転に集中しながらも、手だけでセックスしているみたいに指を絡めあい凄く興奮する。

我慢できなくなり車をとめ、キスをする。

最初は恥ずかしいと顔を背けられちゃったんだけど、舌を絡めて貪るようなキス。

ワキガおデブちゃんの上半身からは、強烈な匂いがしていて鼻呼吸をする度に頭がポーッとなる。

今まで嗅いだことのないような腋の匂いを楽しみながら、恥ずかしそうに嫌がる手を振り払いゆっくり丁寧に体を舐める。緊張して力が入っていたのも徐々に力が抜けていき、愛撫を下半身へ。

手に伝わる熱気。

モジモジしてるけど、お構いなしにズリっとパンティーへ手を突っ込む。割れ目にたっくさん付いた贅肉を掻き分けて指を侵入させると、ドロドロになった割れ目の中に存在感抜群のクリちゃんを発見。

苦い乳首をペロペロ舐めながら、しばらくクリトリスを触っていると太ももをモジモジさせながらクリでイクワキガおデブちゃん。

車内に漂う、「やっちゃった」みたいな雰囲気。さっきは友達だったらみたいな事を言っていたけど、まんざらでも無さそうなおデブちゃんの反応に欲が出て、更にHな事ができそうな人通りの少ない場所を目指して車を発信させる。

ワキガおデブちゃんのくっさいアソコを車の中でクンニ奉仕

かなり車を走らせ山の中まできてしまった。途中の小道に入り車をとめ、もう慣れた感じでキスをする。僕はとにかくスソガで凄く臭いアソコを舐めたかったので、助手席のシートを倒してもらい、ズボンとパンティーをズリ下ろすと、狭い中頑張って助手席の足元に移動。

ワキガおデブちゃんは、もう身を任せるといった感じで恥ずかしがったりすることもなくなっている。

僕は、スソガとおしっこ系の匂いと汗臭さが混ざって強烈な匂いを放っているアソコへ顔を埋める。

デブのクンニ

ワキガとクンニが大好きな僕にとっては感動の瞬間で、マニアじゃなければ吐きそうとか言っちゃいそうな匂いと味だと思う。でも僕には極上すぎる味と匂い。貪るように長時間舐め続け「私もしたい」と言われたけど、自分が出すのなんてどうでもよく思えるくらいクンニで満足したので、いつもはありえない事だけど断っちゃった。

その日は、少しだけ話し次に会う日を決めて解散。

指や口の周り、そして車に充満したワキガの匂いは彼女に気付かれてしまうので、換気とお風呂で徹底的に匂いを除去する。僕としてはすっごく勿体なかったけど、手にこびり付いたワキガの匂いを嗅ぐたびに何度も勃起しちゃいました。

とても幸せだった日々が終わる時

僕の性欲をすべて満たしてくれるワキガデブ。

その後はセックスを楽しみ、狂ったようにセックスを楽しむ日々を送っていましたが、こっちの目的がHでも、相手は元々彼氏が欲しかった女性。何度も会って、いくらセックスするだけでも情や恋に似たような感情も生まれるもので、「ちゃんと付き合ってくれなきゃ、Hはもうしない!」と言われてしまう。

彼女とは長年付き合っていて、性的興奮は満たされないけど愛情はある。

ワキガおデブちゃんは、性的興奮は満たしてくれているけど愛情はなく、今後の事を考えてもう会わない方がいいって結論に達する。

性的な意味ではあったものの、この女とセックスできるなら何でもできるとまで思えちゃうくらい魅力的なデブ女性。この女性との出会いは一生忘れる事ができない貴重な体験でした。

今でも思い出すと下半身が反応するくらい、強烈に脳に刻み込まれた匂いと体型。

—終わり—

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