デブ専だったらこの国に行ってみよう!世界の肥満が多い国

はっきり言ってしまうと、日本はデブ専にとってあまり幸せな国とは言えない。何故なら太った女性が少ないし、肥満にやさしい国ではないから。それでも馴染みのある日本人のデブ女性にこだわる人はいるけれど、海外だったら日本人ではお目にかかれないような太った女性がたくさんいる。

だらしないデブ女

贅肉を求める真のデブ専だったら、海外移住も視野にいれてみては?って事で国連の食物・農業機関によって発表された、肥満率の高い国をご紹介します。

人生が楽しくなるかも?しれませんね^^

肥満が最も多いメキシコ

肥満が多いメキシコ

人口の32%が肥満体型で第一位はメキシコ。

  • 人口~1億2千万人
  • 公用語~スペイン語
  • 治安~悪すぎる。
  • 人種~ヒスパニック系

3人に一人が肥満のメキシコ。デブ専にとっては天国と言えますね^^
最近はMexican bbwなど、メキシコのデブ女性の動画を見かけるんですが、体型は小柄。

浅黒い肌でラテン系の血が入っているせいか、女性らしいグラマラス体型。でも大きさを求めるデブ専男性には骨格が大きくないMexican bbwはあまりオススメできない。

周りを見渡すと肥満だらけレベルではあるけど、メキシコに移住する勇気があるなら隣のアメリカやブラジルの方が良いかもしれませんね。

肥満大国アメリカ

肥満大国アメリカ

メキシコと僅差だけど第2位は、肥満の大国とも呼ばれたアメリカ。

  • 人口~3億人
  • 公用語~英語
  • 治安~場所による
  • 人種~他民族国家と言われるだけあって全人種。

アメリカが2位ってのがびっくりですけど、最近メキシコに抜かれたみたいですね。健康志向のせいかな?
肥満人口はほぼメキシコと変わらず30%くらいで、やっぱりデブと言えばアメリカですよね~。

白人・黒人・ラテン系、世界のデブ女性を楽しめる場所であり、体型も肉付きも様々。日本では考えられない200キロクラスも普通にその辺を歩いているレベルで、さすがに300キロとなると少ないと思いますが、肉量を求めるデブ専にはロマンのある国ですね。

ヨーロッパ圏の肥満大国チェコ共和国

ヨーロッパの肥満国チェコ

メキシコ、アメリカに続き他の国もあるんですが、移住を考えた上でヨーロッパ圏ナンバー1の肥満大国は、東欧のチェコ共和国。

  • 人口~1000万人
  • 公用語~チェコ語
  • 治安~日本人も多く住んでいて安定しているそうです。
  • 人種~スラヴ系民族

人口の28%が肥満の国チェコ共和国。ヨーロッパではダントツトップの肥満率で、食生活が原因ですかね。
何故、他を飛ばしてヨーロッパかと言うと、ヨーロッパに求めるものは身長と骨格!

デブ専が求める女の条件に大きさがあるのですが、身長も大事な要素で贅肉量ではアメリカなんかが一番凄いとは思うんですが、見た目の大きさや迫力はやっぱり骨格と身長があるヨーロッパです。

東欧と言えば美人さんも多く。身長180センチをこえる巨体デブで美人とかゴロゴロしているんでしょうね。

グラマラスとエキゾチック系デブを求めるならドミニカ

ドミニカのデブ女性

これは個人的に好きな国だったのであげてみました^^
それでも肥満率は25%とかなり多め。

  • 人口~1000万人
  • 公用語~英語
  • 治安~中南米の中では良い。中南米が悪すぎるので参考になりませんね。
  • 人種~ヨーロッパ系が16%、アフリカ系が11%、ムラートが73%

テレビなどでドミニカ人のデブ女性を見て、一気に虜になってしまいました。エキゾチック系の顔立ちな美人さんが多く、混血(ムラート)のバランスだと思うんですが、とにかくデブでも女性らしい魅力あるボディー。ムラートが作り出す美しさと、黒人の血が入る事によって生まれる丸みが美しい体型。

あまり情報がないのが残念ですが、Dominican bbwの体つきはたまりません。

ここで生まれたデブ専さんは不幸?肥満が少ない日本

肥満が少ない国

日本のデブ専男性さんは、この国に生まれてしまったことを嘆いたっていいんですよ?
食生活で肥満が多くなってきているとはいえ、肥満率の割合が一桁台の国ヘルシー国家ジャパン!

骨格のせいで、外人さんのように大きく育てないってのもあるかとおもうんだけど、とにかく日本人のデブ女性は少ない。肌の美しさや、温厚な性格、体臭が少ないなど、女性らしさはあるのだけども、太っている女が少ないのでデブ専が一番苦労する国。

海外まで行くのはちょっと・・・・って人もいるかと思うので、日本のデブ専風俗で巨体外人引っ張ってくれないかなw

6 comments to this article

  1. 肉龍皇

    on 07/06/2015 at 12:06 - 返信

    「kugelrunda」と呼ばれるエロ絵画をご存知でしょうか?「チェコの鞠女」というタイトルでも紹介された事もある肥満女性の性描写を描いたデブ専の先駆けとも言えるエロアートです。二見書房の「仮面舞踏会の夜」というエロ小説の巻末に掲載されており説明文には肥満女性を「スラブ民族の母なる理想の女性像」と書かれているのです。チェコの肥満大国というのも頷けます。身長のある肥満女性というのはM趣向のあるいはマザコン傾向のデブ好きには憧れdeath。抱きしめられた時顔がパフパフ状態になるほど大柄な女性って現実にはなかなか出会えません。しかも全身に柔らかな脂肪を纏って圧し掛かられたら柔肉と脂肪に溺れ沈んでいく極限の快楽を命懸けであじわえるかもしれません。大柄な肥満女性の「生きた性具」として飼われて最期は巨体に押さえ込まれた状態で生きたまま捕食される。たまりません。
    あと、soutaさんの外国の肥満女性との「異文化交流」の体験談は無いのでしょうか?

    • souta

      on 09/06/2015 at 08:27 -

      知らなかったので画像検索してみたらステキですね!僕はMではないんですが、あの大きな体に抱きついた時の包み込まれているような安心感はマザコンからきているんですかね^^

      異文化交流は以前、英語の先生や通訳をやっている友達の知り合いのぽっちゃり黒人さんがいたので、飲み会の席に同席したくらいですね。思ったより痩せていたけどさすが黒人って感じでブリブリボディーでした。ただ体の交流できるまではいきませんでしたけど^^;

  2. SAKA

    on 08/06/2015 at 22:14 - 返信

    日本に住んでいる外国人も多いので、メキシコ人の多く住んでいる所はどちらなのかなー。
    大久保は韓国人、群馬県大田市はブラジル人のように、メキシコ人が集まる町がれば、
    デブが沢山見つかると思います。二位のアメリカは、米軍基地周辺で会えると思います。

    • souta

      on 09/06/2015 at 08:29 -

      メキシコ人って聞いた事ないですね。メキシコも肥満が多いらしいですけど、欧米より骨格が小さいからSAKAさんが満足できるような巨体女性って少ないんじゃないですかw?

      やっぱり巨体は欧米ですよー。

  3. SAKA

    on 19/02/2016 at 06:13 - 返信

    今年秋から、羽田空港からアメリカ東海岸行き昼間の便が新設されるそうです。
    朝を家を出て、昼頃の便で行けば、東海岸にも昼間の時間に到着するそうです。
    昼間の時間からアメリカ巨女と楽しめますね。

    • souta

      on 21/02/2016 at 22:23 -

      sakaさんは完全に海外向きですよね
      一回アメリカの巨女経験したら、幸せすぎて日本に帰ってこなくなりそうW

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