マンコが凄く臭い、130キロの超巨体おデブちゃんとH

おデブちゃんの臭い匂いを愛し、臭ければ臭いほど味わってクンニするのが大好きな
ド変態管理人が舐めるのをやめるレベルの激臭ちゃん。

アソコの匂いって色々あると思うんですけど、一気に興奮も冷めてしまうような匂いを発しているおデブちゃんってたまにいますよねw今回の出会い体験談は、体重は130キロくらいで、デブ専にとってステキすぎるおデブちゃんだったのですが、アソコが臭すぎた・・・・・・。

クサマンちゃんプロフィール

クサマンちゃん

出会い系を使っているデブ専さんなら、「やっと女神に出会えた~~~」って感激するレベルの巨体女性。
ブヨブヨな贅肉に包まれながらセックスが楽しめるなんて喜んでたんですが・・・・・・。

待ち合わせ場所に現れたでっけーの

太っているってのは知っているけど、聞いたり画像で見たりするのと実際見るのは全く違う。
待ち合わせ場所に先に到着しクサマンちゃんが到着するのをドキドキしながら待つ。

どんなでっけーのくるんかなぁ~」とドキドキしながら待つこと数分。
遠くの方から一発でクサマンちゃんと分かるくらいの巨体女が、デブ特有の肩で風を切る歩き方でノッソノッソとこちらに近づいてくる。

すぐわかったので声をかけ軽い挨拶をした後にカラオケへ移動。

出会い系でミケポ慣れしてたと思ってたけど、130キロクラスになるとまた別なんですよね~w
肉量が全然違いますわ^^

カラオケを楽しむクサマンちゃん。
クサマンちゃんの贅肉を見て楽しむ俺。

Hの約束をしているわけではないんで、なんとかこの密室できっかけを作っておきたいところ。

たっぷり歌って休憩していた時に、ブヨブヨの贅肉たっぷりの体を心を込めた言葉で褒める。
デブにしか魅力を感じない事を力説し、自分のペースにもっていってボディータッチ作戦です!

恥ずかしそうにしているけど、表情を見るとめっちゃ喜んでいる様子だw。
デブなんて好きなはずない!って思っているおデブちゃんが多いので、どんだけ魅力的なのかをしっかり伝えて上げる事が大事ですよねー。警戒心も取れるしw

サラ~ッと腹の贅肉を触る俺。

クサマンちゃん    「ダメだって~

強引に隣に移動して触る。手に伝わる完璧すぎる弾力。
最初はくすぐったそうにしていたんだけど、揉む位置をお腹から上へ上へと移動させ、大きなデブパイを周辺を門でも嫌がらない。

贅肉を揉んで揉んで、しっかり褒めて油断させながら性感ポイントへ移動していく。
ズルズル下へさがっていくとコンモリと膨らんだデリケートゾーン。
贅肉が付きすぎて埋もれてしまっていて腹の肉なんだかよくわからないレベルw

無言のクサマンちゃんに体勢を変えてもらって、ジッパーを下ろし中に手を侵入させようとすると肉が邪魔で中々うまい事はいっていかない。

覗くようにデリケートゾーン部分に顔を近づけると、モワ~っと立ち上がる生暖かい風にのって凄まじいエッチな香りが鼻腔を駆け巡る。

おしっこ、汗、醗酵、色んなエキスが混ざった激臭。臭いのダイスキな僕でも、この匂いのするアソコを直に顔を密着させて舐められるか自信がないレベルの激臭だw

ドロドロになったアソコに手を突っ込み、とにかく滑りがいいヌルヌルのアソコをクチュクチュ愛撫する。
愛撫をしたまま歌ってもらいたくなって、曲をピッと入力しマイクを渡すと意外とやってくれるもんで、足を大きく開いた状態で、クリちゃんをマッサージされながら頑張って歌うクサマンちゃん。

途中から表情が変わってきて、愛撫だけを楽しんでる。
びっくりするくらい、ドッロドロに溢れてくる液を指につけてはクリをクルクルマッサージしていると、グッと腕を捕まれ、もう満足だそうです^^

透明な液体と、白く白濁したゼリーみたいなのと、黄色がかった液体がたっぷり付いた指。
たぶんオリモノだと思うけど、中々ファンキーな匂いだったので綺麗にふきふき。

その日はHする約束じゃなかったし、時間の都合で解散しました。

デブなクサマンちゃんとラブホテルへ

前はもうHできる直前までしたので、メールでホテルへ誘ってみるとOK^^
日にちが空いちゃったけど、あの巨体ボディーと指にこびりついた匂いはまだ覚えてる。

待ち合わせ場所まで迎えに行き、ホテルへ直行です!

入室して、早速ソファーに座っているクサマンちゃんの豊満すぎるボディーの感触を楽しむ。
贅肉まみれのデブボディーは、凄く柔らかくて気持ちよくて、疲れが一瞬で取れるくらいの癒し。

クサマンなおデブちゃん

セックスしなくても、このまま贅肉の感触を楽しんでいたいと思えるくらい素晴らしい弾力感。
やっぱり肉を楽しんでいると、デブ専でよかったなぁ~って思える最高の瞬間です^^

ベットに移動し、ほぼ全裸状態まで服を脱がせ、クサマンちゃんの体に頬ずりするように贅肉を楽しみながらデリケートゾーンへと手を近づける。

汗で湿った段腹、そしてパンティー周辺は凄い熱気に包まれていて、前回の激臭が蘇る。
お湯でもぶっかけたのかなってくらい湿ったパンティーの上からアソコを触ると、感触がもう臭そうw
サラサラっと触って、一度手の匂いをチェックすると目がシュパシュパしちゃうくらいの激臭・・・・・。

これはマニアの僕でも無理な香りだ・・・・。
無理どころか、ここにチンコを突っ込むって考えたらドンドン萎えてくるレベル。

ここに突っ込むんか・・・・・・。

それとな~くお風呂に入ろうって誘ってみるけど、断られ一人淋しくお風呂へ。

さて困った・・・・。ここまできたら挿入しないで帰るなんて事は言えないし、仮病大作戦で行くことに。

お風呂から上がると、早速倦怠感アピール。本当は元気いっぱいだけどとにかく帰りたい・・・。逃げ出しちゃいたいほどの激臭に一回はしゃーないと我慢してセックス。

ゴムをつけて、もっこり盛り上がる贅肉まみれのアソコを突きまくる。
めっちゃ気持ちいいんだよ。ほんと~に気持ちいい。柔らかくて。ブニュブニュして絶対ガリガリ女じゃ味わえないような快感。

だけど・・・・・匂いが気になって無理っすわーーーーーーーーーーー

なんとか発射して、寒気をアピールしたぐらいにして解散w

—おわり—

クサマンおデブちゃんとのセックスした感想

その後はもう会うはずもなく、一回きりのセックスで終了しました。
130キロなんてデブ専だったら、羨ましいと思えるレベルなのに残念で仕方ありませんけどねw
匂いなんですが、たぶんオリモノ系だと思います。不摂生してると臭くなったりってあると思うんですが、まさにそんな感じかな。

指にこびりついた匂いは数日取れませんでした・・・・。

One comment to this article

  1. SAKA

    on 16/04/2015 at 21:41 - 返信

    130Kgが巨デブになると、222Kgは何デブに成るのかな?

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